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“みうら倶楽部”の『アプローチでロブショットを簡単に打つ方法』

みうら倶楽部
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【誰でも簡単にできる!ロブショットのマル秘テクニック】

ツアープロ選手がグリーン周りから放つロブショットを打つ姿は傍で見ていてもかっこ良いですし、憧れますよね。ただ、それなりの練習量が必要だというイメージも強く、自分には難しいと思っている方も多いのではないでしょうか。

今回はそんな少し難しいイメージが強いロブショットをもっと簡単に打つため方法をPGAティーチングプロの三浦雄一郎氏が分かりやすく解説!

三浦氏曰く、ロブショットはグリップの握り方を少し変えるだけで打ちやすくなるとのこと。また、スイング中の過度なフェースローテーション(開閉動作)を抑えて打っていくのが肝だそうです。動画内で出てくるドリルはロブショットだけでなく、アプローチの打ち方に悩んでいるという方にもおすすめです。

【簡単に打てる!ロブショットの手順】

1.片手でグリップを握り、フェース面を1時半~2時くらいの状態になるように開く

2.フェース面は開いた状態のまま、右手のグリップを大きく被せて、上から握るグリップでアドレスを作る(ボール位置は真ん中よりやや左足寄り)

2.右手の甲は上に向けるイメージでクラブを振る

※画像をクリックするとムービーが再生されます。 音声が流れますので音量にご注意ください。

この動画を撮った人

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PGAティーチングプロ 竹内雄一郎 18歳からゴルフを始め、25歳よりPGAティーチングプロとしてレッスン活動を行う。 プロやトップアマはもちろん、初心者~中級者、シニア、女性からも圧倒的な支持を持つ

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