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上半身の可動域と筋力のテスト&エクササイズ

ゴルフピラティス&ヨガ
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ゴルフピラティス”の『上半身の可動域と筋力のテスト&エクササイズ』動画。
今回はインストラクターのKOTAさんが登場。

上半身の可動域と筋力のテストを初心者向けに解説!

このエクササイズのポイントは何といっても、骨盤と頭を動かないようにして 脇腹をしっかりと使うこと。
左右大きく10回ずつゆっくりと捻ります。

軸がブレないように上半身をしっかり捻転させられるようになると、体幹の筋力を使えて飛距離も伸びるそうです!

興味があるという方は是非お試しください!

※画像をクリックするとムービーが再生されます。 音声が流れますので音量にご注意ください。

上半身の可動域と筋力のテスト&エクササイズ

インストラクターKOTA:
皆さんこんにちは!
ゴルフピラティスインストラクターのKOTAです!

タイトリストパフォーマンス研究所のスクリーニングテストを基にした、ゴルフピラティスエクササイズをご紹介いたします!

今日は上半身の可動域と筋力のテストを行います。

まずは足の幅をドライバーのスタンスにします。
次にクラブを担いで腰を落とします。
お尻を後ろにしっかり引いて前傾姿勢を保ちます。
骨盤が動かないように上半身をゆっくりと大きく動かします。
PGAツアー選手の平均値は左右共に45度以上です。

皆さんいかがでしたか?
骨盤を動かさないで45度回せましたか?
左右差はありませんでしたか?

骨盤が動いたり可動域が狭いという方は次のウィンドミルターンというエクササイズを行いましょう!

まずは足をドライバーのスタンスに広げて腰を落としましょう。
腰を落としたら両手を大きく広げましょう。
両手を大きく広げたら肩を大きく回して上半身を回します。

骨盤と頭を動かないようにして脇腹をしっかりと使います。
左右大きく10回ずつ捻りましょう。
軸がブレないように上半身をしっかり捻転させられると、体幹の筋力を使えて飛距離が上がります!

皆さんどうでしたか?
軸をぶらさずに上半身を大きく回すことで飛距離が伸びてきます!
是非お試しください!

この動画を撮った人

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