ゴルフの帝王ジャック・ニクラウスは、パターのシャフトは繊細なガラスでできているとイメージしていたと言っています。奥の深いパターですが、パターでまず大切なのは、距離感でしょう。

1パット目が例え外れても距離が合っていたら2打目で入る可能性は十分に高まります。片山晋吾のように、グリーン上で必ず、右手で距離感をつかんだ後、パッティングをしてみてください。嘘のように、距離感があってきます。

またアマチュアの人は、素振りをする場所にも気を付けなければならない、重要なポイントがあるようです。

参照元:YouTube

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パターで苦しんでいませんか?!